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竹生嶋の酒造り
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竹生嶋
江州海津 胡畔の酒蔵 チクブシマ
吉田酒造有限会社
〒520-1811
滋賀県高島市マキノ町海津2292
Tel:0740-28-0014
Fax:0740-28-1390
E-Mail:kaizu@pastel.ocn.ne.jp
定休日:火曜日
※火曜日が祝日の場合は営業いたします。
その場合は翌水曜日を振替休業と
させていただきます。

※その他変更がある場合は、
ホームページでお知らせいたします。
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よくあるお問い合わせ/FAQ

どこで買えますか?

たいへん小さな造り酒屋なので、地元以外のお取引先が限られています。
お手数ですが吉田酒造あてにお問い合わせください。

送料が実費でかかってしまいますが、よろしければ弊社の通販サイトをぜひ御利用ください。

「湖畔の酒蔵」とありますように、弊社は奥琵琶湖のたいへん風光明媚な地区に酒蔵があります。一般のお客様向けに店頭での販売も行っておりますので、ドライブやお花見などでお近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

火曜が定休日ですが、その日が休日の場合は翌日がお休みとなります。年末年始、お盆などのお休みは新着情報のコーナーで、別途お知らせさせていただきます。
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吉田酒造ネットショップ 石積みのまち/国指定・重要文化的景観 海津・西浜・知内の水辺景観フェイスブック 海津大崎の桜 ~四季のうつろい~フェイスボック
蔵見学はできますか?

少人数で経営しており観光蔵の設備も整っておりませんので、見学は、基本的にお断りいたしております。

弊社取引先(酒販店さんや、業務店さん)や、観光協会さんなどの団体が企画される見学会や蔵体験が年に何回かありますので、その折に御参加ください。

見学の企画につきましては、最新情報の中でお知らせしてまいります。

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お酒に色があるのですが?

最近ではだいぶ減ったのですが、以前は「こんな黄色い酒は飲めぬ!古いのではないか」というお怒りや、「色があるのですが、飲めるのでしょうか?」というお問い合わせのお電話がかなりございました。

お酒はお米から造るものですから「水のように透明」ではございません。しぼりたての新酒の時点では、ドイツの白ワインを連想させるような淡いグリーンに少し黄色みがさししたそれはそれは美しい色をしています。

その後、タンクに貯蔵し何カ月間か熟成させていきますと黄色味が濃くなっていき、年単位の熟成をかさねるとその色はますます濃くなってまいります。

この色の変化は「自然なお酒の熟成」にともなうものです。

日本酒はしぼった直後が一番美味しくて、その後は酒質が劣化していく訳ではなく、熟成によって新酒独特の苦みや渋みが抜け、旨みやコクが増してまいります。
決して「色がある=劣化した酒」ではないことをご理解いただきたく存じます。

市場によく出回っている無色透明なお酒はといえば、「活性炭」により着色物質を吸着除去したお酒なのです。もちろんこれは酒税法等で認められたろ過方法ですが、着色物質のほかにお酒の旨みやコクの成分も吸着してしまい、せっかくのお酒の風味をそこなってしまうマイナス面がございます。

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弊社でも全然使わないわけではありません。新酒時にごくわずか使用し、ビン詰直前では酒質に問題なければ使用しませんので、どうしても「色が濃く」なってしまうのです。
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滋賀県高島市マキノ町海津 2292番地
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